「働く」ってなに?

人はどうして働くのでしょうか?

それは多分、幸せになるためです。

人は必ず役割を持ち助け合いながら生きています。

働くことによって人に傷つけられることもあるけれど、働くことによって自分の役割を確認することもできます。

あなたがひたむきに働けば、たとえ失敗しても周りの人は助けてくれますどうか失敗を恐れず、色々なことにチャレンジしてください。

色々な経験を積んで「何かをしてもらう人」から、「何かをしてあげれる人」になってください。

ふらっぷは、本気のあなたを全力サポ-トします。 

あなたのベストの「働く」へ。

相談したい・話したい

相談したい・話したい

就職したい・キャリアアップしたい

就職したい・キャリアアップしたい

仕事が長続きするか不安・改善したい

仕事が長続きするか不安・改善したい


障害者を雇用したい・障害者雇用率の達成

障害者雇用をしたい・障害者雇用率の達成

安定した雇用継続を図りたい・助成金を活用

安定した雇用継続を図りたい・助成金を活用

不登校・引きこもりの相談をしたい

不登校・引きこもりの相談をしたい


アセスメントを受けたい

アセスメントを受けたい

居場所がほしい・色々な人と交流したい

居場所がほしい・色々な人と交流したい

高校卒業という学歴がほしい



最新情報

2019.3.22 障害者トライアル雇用について

障害のある方を事業主が雇用する時(障害のある方が企業等に就職する時)、『障害者トライアル雇用』を利用することできるのはご存知かと思います。この制度を利用することにより、事業主にとっても、障害のある求職者にとっても、双方の理解を深め、不安を解消することができますので、特別な理由がない限り、ふらっぷは『障害者トライアル雇用』を推奨します。

2019.3.6 [愛知県公式]ヘルプマークPR動画を掲載しました

「ヘルプマーク普及強化週間(平成31年3月4日~3月10日)」にかかわる弊社の取り組みの一つとして、愛知県公式のヘルプマークのPR動画を掲載します。

2019.3.5 障害者差別解消法の合理的配慮について

平成25年6月に制定された障害者差別解消法をご存知の方はいらっしゃると思いますが、まだまだ社会に広まっていないと思われます。この法律は、役所や事業者が障害のある人に対して、正当な理由なく障害を理由として差別することを禁止しています。さらに障がいのある人が社会の中にあるバリアを取り除くために何らかの対応を必要としているとの意思が伝えられた時に、負担が重すぎない範囲で対応に努めるという合理的配慮を求めています。

2019.2.14 「障害福祉」65歳切り替え問題

障害福祉サービスを受けている方が65歳になると、介護保険のサービスに切り替えを求められることの記事を紹介します。障害者総合支援法では、障害福祉サービスと同じ内容のサービスを介護保険でも受けられる場合は、介護保険が優先されると規定しています。自治体によって対応は異なりますので、ご自身やご家族が住んでいる市の役所などに確認・相談が必要です。ただ、聞き方によって、自治体も対応が異なってくる可能性があるので、支援のプロであるふらっぷに相談してみてはいかがでしょうか。専門家が聞く内容と、個人が聞く内容が大きく異なることを感じることでしょう。

2019.2.1 発達障害の人の余暇から見える「重要な視点」

『発達障害の人の余暇から見える「重要な視点」』という記事

を読んでの感想は、発達障害の方も、病気というよりは「少数派」なだけであると、認識しました。ただ世間では、なかなかそのような認識ではなく「なんだか生きづらい」と思われている方々も沢山いるかと思います。ふらっぷでは、そのような方々に対して、余暇を含めた「生き続ける」ための支援も行っています。

2019.1.28 全盲の弁護士・竹下氏に聞く「差別は無理解から生まれる」

いまから35年前、「全盲」という視覚障がいを抱えた身で、日本初となる弁護士資格を取得し、その後弁護士として活躍している竹下さんという方の特集記事を紹介します。 この記事を読んで当事者目線というのは大切であると改めて認識しました。ふらっぷでは当事者団体や家族団体などのピア団体と連携し、ご本人、ご家族、事業所、専門家の立場になって、密な支援を行います。

ぜひ、障害者の方々の「働きたい!」を支援してください。ふらっぷ利用者の訓練として、施設外就労や職場実習、内職、名刺やチラシ印刷などのお仕事をご提供くださう企業様や事業者様を募集いたしております。いただいたお仕事を利用者が訓練として取り組みます。
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